2007/02/10
勝負パンツ
昨日の夜、テレビを観ながらバランスボールをやっていて、途中ちょっと立ち上がり、物を取ってから又ボールに座ろうとしたら、
ドス〜〜ン!バタァ〜〜ン!!ギョエェ〜〜〜
お尻の下にあるはずのボールが転がってしまったらしく、そのまま床に落下!
(||゚Д゚)イテテテテテェ〜〜〜(゚Д゚||)
もろに尾骶骨を打ってしまいました。
ほんのちょっとでも右か左にずれていれば、私のお尻の有り余るお肉ちゃんが、しっかりとクッションの役目を果たして、衝撃をやわらげてくれたと思うけど、なんと言う不運。
カイロプラクティックに行って、姿勢が正しくなった私は、その正しい姿勢のまま、まっすぐに床に落下してしまったのです。(>о<)
そのため骨の部分を床に打ち付け、痛くて痛くてしばらくは起き上がる事が出来ませんでした。
湿布を張ろうにも、ちょうどお尻の割れ目ちゃんの所で張りにくいし、仕方がないからアンメルツヨコヨコを塗ったり、保冷剤で冷やしたりしたけど、痛くて夜も寝られませんでした。
今日の朝、
「ちゃんと病院行って、レントゲン撮ってもらった方がいいぞ」
「うん、わかった。でもこんなとこどうやってレントゲン撮るのかなぁ。やっぱズボン脱がなきゃだめだよねぇ」
「そりゃあそうだよ。まさかパンツまでは脱げって言わないと思うけど、ズボンは脱がなくちゃダメに決まってるよ。勝負パンツ穿いてった方がいいんじゃないの」
「そうだよねぇ〜、やっぱパンツ一丁って事かぁ〜」(*/∇\*) キャ(/ \) イヤン
と言うので、勝負パンツに穿き替えました。
でもGパンじゃダメだと思うけど、もしかしたらジャージのズボンなら脱がなくても済むのじゃないかと、ズボンはジャージのズボンを穿いて行く事にしました。
病院でレントゲン室に入ると、看護婦さんが「カーデガンはボタンがついているので脱いでください」と言ったけど、ズボンは脱げと言われなかったので、ホッとしたと同時に「なんだよぉ、わざわざ勝負パンツに穿き替えて来たのにぃ〜、意味ないじゃぁ〜ん!」と、ちょっとがっかり!(*≧m≦*)
mugudaiパパに「もし骨にひびでも入っていたら、そのまま入院なんて事になっちゃうぞ」と脅かされていたので、結果を聞くまでちょっと心配だったけど、骨には全く異常なしと言う事で、診察が終わるまで車で待っていてくれたmugudaiパパと無事ご帰還!( v^-゜)
あまりの痛さにどうなっちゃうのか心配したけど、湿布を貼ったり塗り薬を塗っておけばいいとの事なので、やれやれこれで一安心!┐(´〜`;)┌
家に帰って来てから
「お前さあ、気をつけろよな。漫画かコントならああ言う事あるけど、実際にやる人ってあんまりいないと思うよ。その時の“絵”想像してみろよ。おかしいだろ。完全にコントだよぉ。まずあんな事ホントにやる人いないと思うよ」なんて言われてしまいました。
そして更に
「もし頭でも打ったら、ホントの馬鹿になっちまうぞぉ」だって!(●`ε´●)
それって今は嘘の馬鹿って事なのかしらぁ〜( ̄x ̄;)
だいは私が倒れたら、寝ていたのにすぐ飛んで来て、私の顔を3〜4回ぺろぺろ舐めまくって、又すぐ寝床に戻ってしまいました。

あ〜あ、こんな時むぐだったら「お母さん大丈夫?大丈夫?」って、私が起き上がるまでペロペロしててくれたんだけどなぁ〜
と言う事で、勝負パンツの出番はなく、我が家の2007年初事件、これにて一件落着となりましたぁ〜(⌒▽⌒;)
ドス〜〜ン!バタァ〜〜ン!!ギョエェ〜〜〜
お尻の下にあるはずのボールが転がってしまったらしく、そのまま床に落下!
(||゚Д゚)イテテテテテェ〜〜〜(゚Д゚||)
もろに尾骶骨を打ってしまいました。
ほんのちょっとでも右か左にずれていれば、私のお尻の有り余るお肉ちゃんが、しっかりとクッションの役目を果たして、衝撃をやわらげてくれたと思うけど、なんと言う不運。
カイロプラクティックに行って、姿勢が正しくなった私は、その正しい姿勢のまま、まっすぐに床に落下してしまったのです。(>о<)
そのため骨の部分を床に打ち付け、痛くて痛くてしばらくは起き上がる事が出来ませんでした。
湿布を張ろうにも、ちょうどお尻の割れ目ちゃんの所で張りにくいし、仕方がないからアンメルツヨコヨコを塗ったり、保冷剤で冷やしたりしたけど、痛くて夜も寝られませんでした。
今日の朝、
「ちゃんと病院行って、レントゲン撮ってもらった方がいいぞ」
「うん、わかった。でもこんなとこどうやってレントゲン撮るのかなぁ。やっぱズボン脱がなきゃだめだよねぇ」
「そりゃあそうだよ。まさかパンツまでは脱げって言わないと思うけど、ズボンは脱がなくちゃダメに決まってるよ。勝負パンツ穿いてった方がいいんじゃないの」
「そうだよねぇ〜、やっぱパンツ一丁って事かぁ〜」(*/∇\*) キャ(/ \) イヤン
と言うので、勝負パンツに穿き替えました。

でもGパンじゃダメだと思うけど、もしかしたらジャージのズボンなら脱がなくても済むのじゃないかと、ズボンはジャージのズボンを穿いて行く事にしました。
病院でレントゲン室に入ると、看護婦さんが「カーデガンはボタンがついているので脱いでください」と言ったけど、ズボンは脱げと言われなかったので、ホッとしたと同時に「なんだよぉ、わざわざ勝負パンツに穿き替えて来たのにぃ〜、意味ないじゃぁ〜ん!」と、ちょっとがっかり!(*≧m≦*)
mugudaiパパに「もし骨にひびでも入っていたら、そのまま入院なんて事になっちゃうぞ」と脅かされていたので、結果を聞くまでちょっと心配だったけど、骨には全く異常なしと言う事で、診察が終わるまで車で待っていてくれたmugudaiパパと無事ご帰還!( v^-゜)
あまりの痛さにどうなっちゃうのか心配したけど、湿布を貼ったり塗り薬を塗っておけばいいとの事なので、やれやれこれで一安心!┐(´〜`;)┌
家に帰って来てから
「お前さあ、気をつけろよな。漫画かコントならああ言う事あるけど、実際にやる人ってあんまりいないと思うよ。その時の“絵”想像してみろよ。おかしいだろ。完全にコントだよぉ。まずあんな事ホントにやる人いないと思うよ」なんて言われてしまいました。
そして更に
「もし頭でも打ったら、ホントの馬鹿になっちまうぞぉ」だって!(●`ε´●)
それって今は嘘の馬鹿って事なのかしらぁ〜( ̄x ̄;)
だいは私が倒れたら、寝ていたのにすぐ飛んで来て、私の顔を3〜4回ぺろぺろ舐めまくって、又すぐ寝床に戻ってしまいました。

あ〜あ、こんな時むぐだったら「お母さん大丈夫?大丈夫?」って、私が起き上がるまでペロペロしててくれたんだけどなぁ〜

と言う事で、勝負パンツの出番はなく、我が家の2007年初事件、これにて一件落着となりましたぁ〜(⌒▽⌒;)
虹の橋へ向かい旅立ちました。
あわや大惨事
電車に乗ってお出かけしてみました。
























